ぱるてゅ でぃ あでゅ <つきのうらであいましょう>
ランチのアッコちゃん、読むと元気でるよ==

今の記録

 

 

暮らしのサイクルに慣れてきた。

朝に1日分の汁と副菜をつくる。夜、夕ご飯と次の日のお昼用のメインごはんをつくる。

洗い物はなるたけ調理と同時に済ます。

洗濯は3日か4日に1回。

ゴミ出しはそのとき出せるほうが担当。

散歩はほぼ毎日、最低でも20分。

眠る前に1日の記録+すこしだけ刺繍をする。調子がいいときはやりたいだけやる。

ストレッチは簡単なのをほぼ毎日。

遅くても23時には夢の中。

掃除は週末に。

1週間に1回、お花を生け変える。

週末は自由。やりたいときにやりたいことをやる。

 

 

お通じ良、肌の調子良、メンタルも仕事や生理で乱されすぎることがなければわりと良、腰も背中もだいぶ回復、今は、波有り谷有りの波に居る。

運動もっとしたいな。汗をカナダの滝のようにだしたい。

 

終電の23:45に間に合えばいいほう、っていう生活をしていたときが信じらんねー!

それはそれで、必死に生きてた感もあるが。

 

 

ひとりで暮らしてるときはもっと自由な感じ(気持ち的に)があって、立地的にも静かでさいっこーーに愛おしい時間だったが、ひとりの力じゃやりきれないことが、ぽとぽと、たまに出てきてそれが積み重なっていった。

今はそれぞれ補う形で、お互いできることが増えている。どちらかの視野が狭くなったときは、どちらかが視野を広げようと努力したり寄り添って話を聞いたり、朝どうしても起きられないときは起きられるほうがちょっと頑張る。私が仕事終わりに疲れ果てて布団の上でサナギのようにビクともしないときも、ごはんがちゃんと食べられるようになった。一人暮らしのときは、もうそうなるとチンした白飯に醤油かけたやつしか食べられなくてそのままエネルギーが出ず、悪循環だった。

 

 

 

アイデアは。

ゆるまってるときにこそ出てくる、ゆるまってるときっていうのは、完全に超解放されてるときだ。週末も土曜より日曜のほうがアイデアが出てきやすい。特に明け方。寝起き。うっすら寝ぼけ眼。

それを使って形にしたいから生き方をもう少し変えてみたいと思ってる。なので今は次のステップに進む前というかんじ。旦那は君には頑張らないでほしいと言ってくれる。ラクしてくれプーの太郎になってくれ、という意味ではなく、旦那いわく私は、安心してゆらゆら自由ハイジのように裸足で駆け回ってるときこそ、一番アウトプットができる人種らしいのだ。(笑)そっちでいるほうがヒトの役にたてるのだという。(笑)いやまあそれはみんなそうじゃね?笑

 

でも生きてるだけもでっかいゼイキンややーちんを払わなきゃいけないし、旦那に養われるという選択肢は無し(私の場合はマジ駄目人間になりそうなので)、そして私は頑張る癖がもう全然抜けなくて、ひとと向き合う時はどんな場合でもある程度ちからをいれてないと、罪悪感さえ生まれていた(最近はようやくそれがなくなってきた)。旦那の前ではさすがに全力で(?)ちからを抜くことができるようになったが、他のヒトの前ではなかなかそれが難しいんだけど。でもそれってみんなそうだよね!と思う。

 

 

まあいいや。

そんなわけで目指すは自由人(笑)。

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