ぱるてゅ でぃ あでゅ <つきのうらであいましょう>
リッチ。

ここ最近 書けてなかった 向き合えてなかったこと 時系列もばらばらに

とにかくぜんぶ できるだけぜんぶ ここに 書いちゃおうと 思って、

 

思わぬ形で コトリンゴのライブに行く事になったよー。

とんとん拍子だったけど 自分の意志。

そうやって、「今」を生きていようよ。

 

以下 めちゃくちゃ書く。

年末に彼氏が無職になって、私は仕事が安定してきた。

去年は 誰がどうみたって不安定だったなあ。今までにないくらい痩せちゃってたしなあ。栄養失調なこどものシルエットになってた。食欲はばりばりあったから、筋力が落ちてただけなのだけど。

 

 

去年の秋頃転職、直後ダニ事件があって、解決したとおもったら高熱だして4日まるまる寝込み、安定したと思ったら豪雪とあまりの寒さでストレスがたまって、同居人に怒鳴り散らしたりもした。立て続けに起こった。そのまま彼が職場を首になった。私は彼に、こんなに彼を人間らしく扱わない職場、まじゆるせんと心底おもってたからそれはまあ良かった。

 

あっというまに過ぎた。寒すぎて記憶にない。3月半ばになった今も、まだ全然、氷点下いく、寒い、動きたくない。動きたいって私のあたまとからだはいうんだけど。まあ動くんだけど。

 

 

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カルテットみてる。高橋一生にはあまりぴんとこない。自分と顔が同系だからかなー。いや全然ちがうけど。でも、両親が一歩まちがえたら似てた気がする。笑

茶馬子 ・・・!ああいう泥臭いタイプの女の人めっちゃ好き。どんなコミュニティでも、ああいうタイプの女の子が居ると惚れざるを得なかった。夢見がちなひとよりも、現実をばいーーんと受け止めてばいーーーんと生きてるひとのほうが好きなんだと思う。

満島ひかりはゼベックオンラインの司会のときからだいすきだった。毎週番組が終わったあとに彼女が描いてる色紙がネットにのってて、その感性の独特さとオリジナリティの強さにきゅんきゅんしてた、司会してるときはすっごい可愛い本当にふつうの良い子、ってかんじでそのギャップがたまらなかったな。その路線でいうと、今でてきてる子たちのなかで、森川葵はけっこう感性が独特だなと感じます。余談でいうと広瀬すずにはそれは無いけど、計り知れないプロ根性を感じる。体育会系。

 

 

 

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さいきん一気に「嫌い」とか「うざい」って感情が増えた。でも、心をほぼ動かされずに それらの感情を引き起こす現象や人間を「完全無視」することが最近ちょっとできるようになってきた、嫌なものは、1回嫌な思いをさせられたらじゅうぶん。そのあとはぽいっとぶちゃっておっけい。ぶちゃるは長野の方言で「捨てる」。ぶちゃる。

 

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2年前を回想した。

りゅーちゃんと長野の松本にいた。去年まではいつもふたりきりで会ってたひと、もうたぶんこれから、ふたりきりでは会うことのないひと。

彼に未練たらたらで胸をしぬほど痛めたことも、別れてしばらくたったあとも病気を心配してわざわざおかゆつくりに訪ねたことも、その後も連絡はいつでも彼からきて、私はそれを無感情では受け取れなかったことも。

今となっては めちゃくちゃ過去で、今も私は死にたいってたまに言いながら日々生きている。笑ってる。泣いてる。食べてる。歩いてる。

だから平気なんだなー。って、鈍くなってしまった。きっと今の彼と別れたって、辛くない日々はきてしまう、きてくれる。

 

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って2年間はえーよ!!!!このままぼーっとしてたらあっちゅーまに2年たっちまうわ。

 わー

 

そんでさ、

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すべてにおいて自信がないんだねえ。

想像してみて、「これしててたのしい」「あれしててわくわく」

は「今の布団のなかでのぬくぬく安心感」

にあんまり勝てない。

仕事中の「これしててたのしい」「あれしててわくわく」って想像は

「仕事中の適度な退屈」

に勝てるから、黙々作業中いろんな妄想がふくらみ、よし、帰ったら現状整理しよっ

ってなるんだけど「仕事中」に妄想しないと上手に出来ない。笑

 

 

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社会でどういう生き方をしていたいか

 

 

私はわりと ラクしてたいし、息抜きが必要。

普通がいちばんね。(笑)

 

 

・ 100%フルのデザイン仕事ももう二度としない(昼夜逆転でいろいろダメになる、頑張れば頑張るほどそのあとひどい燃え尽き症候群になる)

・ 通勤が辛くなければ、 休みがちゃんとあれば、 毎日勤めは出来るほう だからそれでいい 遅刻はできない派(真面目系クズ)

・ 5日連勤が限度。体力がある今はいいけど、それ以上の連勤は、生きてて辛くなるだけなのでもうしないで生きたい

・ 突然旅をしたいときもあるし、お金にそれなりの余裕もほしい。沢山はいらないけど、それなりに。

・「 不安定 」は私に取って縮こまってしまう要素。なぜなら予測することが苦手じゃなくて得意だからだ。リスクをとんとんと並べてしまう。そんなのは無視してできるかもしれないけど、リスクはあんまり取れないほうだ(自信がない、ビビリ)

・ こころを解放できる空間、時間が少しでも定期的にあれば、 なんとか日々を心地よく生きていける

・ 作って 自分でも愛おしく感じるもの、 は大体てのひらサイズ。大きいものより小さめのもの。

・ くっそくだらないことで通じ合えるひとたちに囲まれていたい

・ くっそくだらないことで通じ合える家族がほしい

 

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大体、男は右目で誘惑する。左側に人に立たれるのが超超苦手だ。途端に自信がなくなって、表情もなくなる。

表情や本音がでてるのは左側らしいけど、私はつむじを右分けにして、右目を武器にしだして人生に流れる風が少し変わった。モテるとかは相変わらずないけど。

 

でも分け目が左側だったとき、髪が長かったときのほうが、私は頭で考えすぎず生きていた、気もする。ただ単に、武装が増えてっただけなのかもしれないけど

 

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就活時代、とある仲良しの先輩が「テレビ業界とか、吐き気がする、ぜったいしない選択肢」といってた、

6年後の今、その先輩がそっち系の業界に転職した。プログラマとしてだけど。

 

そういうことは多々ある。「お前・・・こう言ってたよな・・?」かくいう私もそうである。

てことで他人を基本的には根っから全く信用しないことを生きる術として身につけることにした。自分を信じるしか生きる道なし。(日本の教育や空気と正反対)

 

 

 

 

 

 

 

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